平成24年度札幌市埋蔵文化財センター特別展 [イベント]
平成24年度 特別展「北海道指定有形文化財K446遺跡出土の遺物」展
平成24年度札幌市埋蔵文化財センター
【埋蔵文化財展示室】
特別展「北海道指定有形文化財K446遺跡出土の遺物」展のご案内
展示内容:北海道指定有形文化財K446遺跡出土遺物や写真パネルなど
入場方法:申し込み不要、入場無料
展示期間:平成24年4月2日(月曜日)~平成24年10月31日(水曜日)
展示場所:埋蔵文化財展示室ニュースコーナー(札幌市中央区南22条西13丁目)
開館時間:8時45分~17時15分
休館日:平成24年4月29日、30日、7月16日、9月17日、22日、10月8日
【お問い合わせ】札幌市コールセンター(電話011-222-4894)
くわしくはこちら
平成24年度札幌市埋蔵文化財センター
【埋蔵文化財展示室】
特別展「北海道指定有形文化財K446遺跡出土の遺物」展のご案内
展示内容:北海道指定有形文化財K446遺跡出土遺物や写真パネルなど
入場方法:申し込み不要、入場無料
展示期間:平成24年4月2日(月曜日)~平成24年10月31日(水曜日)
展示場所:埋蔵文化財展示室ニュースコーナー(札幌市中央区南22条西13丁目)
開館時間:8時45分~17時15分
休館日:平成24年4月29日、30日、7月16日、9月17日、22日、10月8日
【お問い合わせ】札幌市コールセンター(電話011-222-4894)
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恵庭市郷土資料館「カルルとカリンバ姫」スライド絵本上映会 [イベント]
恵庭市郷土資料館「カルルとカリンバ姫」スライド絵本上映会
開催期間 2012年3月25日(日)
・10:00~11:00
・14:00~15:00
受付:当日9:30から 各回定員25名 一日最大50名程度
恵庭市教委主催のカリンバ3 遺跡
懸賞論文ロマンス部門優秀賞作品
プロジェクター絵本のスライドを上映しながら、作者本人による朗読。
作品作成の主旨等の説明。
終了後、作者本人による参加者全員におたのしみ抽選会を実施いたします。
-お問い合わせ-
恵庭市郷土資料館
0123-37-1288
0123-37-1288
開催期間 2012年3月25日(日)
・10:00~11:00
・14:00~15:00
受付:当日9:30から 各回定員25名 一日最大50名程度
恵庭市教委主催のカリンバ3 遺跡
懸賞論文ロマンス部門優秀賞作品
プロジェクター絵本のスライドを上映しながら、作者本人による朗読。
作品作成の主旨等の説明。
終了後、作者本人による参加者全員におたのしみ抽選会を実施いたします。
-お問い合わせ-
恵庭市郷土資料館
0123-37-1288
0123-37-1288
北海道考古学会月例研究会 [イベント]
2011年度第8回月例研究会
2012年3月25日(日) 15:00より
場所:北海道大学 人文・社会科学総合教育研究棟 W517
村本周三氏(斜里町埋蔵文化財センター)
「北海道東部地域における縄紋中・後期集落と平地住居」
鈴木健治氏(北海道大学アイヌ・先住民研究センター)
「シベリアにおける細石刃技術出現以前の様相―0IS3段階の石刃の小型化現象について―」
※各発表約40分+質疑応答約10分
■ 問い合わせ先 北海道考古学会事務局
hokkaidokoukogakkai★m9.dion.ne.jp
(★を@に変えて送信してください。)
2012年3月25日(日) 15:00より
場所:北海道大学 人文・社会科学総合教育研究棟 W517
村本周三氏(斜里町埋蔵文化財センター)
「北海道東部地域における縄紋中・後期集落と平地住居」
鈴木健治氏(北海道大学アイヌ・先住民研究センター)
「シベリアにおける細石刃技術出現以前の様相―0IS3段階の石刃の小型化現象について―」
※各発表約40分+質疑応答約10分
■ 問い合わせ先 北海道考古学会事務局
hokkaidokoukogakkai★m9.dion.ne.jp
(★を@に変えて送信してください。)
北海道開拓記念館講演会『北の土偶と世界遺産』 [イベント]
日時/4月22日(日)13:30~15:30講師/菊池徹夫氏(早稲田大学名誉教授)
場所/講堂
定員/100 名
申込/3月23日(金) からお電話で受付します。
内容/「北の土偶―縄文の祈りと心―」の展覧会で展示している土偶を取り上げ、豊かな精神性や造形の美しさなどから、北の縄文世界について考えてみます。また現在、進められている「北海道・北東北を中心とする縄文遺跡群」のユネスコ世界遺産への登録、その実現に向けた様々な試みについてお話します。
※参加無料、道民カレッジ連携講座 ほっかいどう学2単位
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北海道記念館フォーラム『北の土偶を語る』 [イベント]

日時/4厚15日(日)13:30~16:30
講師/原田昌幸氏(文化庁主任文化財調査官)、藤沼邦彦氏(元弘前大学教授)
右代啓視・鈴木琢也(当館学芸員)
場所/講堂
定員/100名
申込/お電話で受付中です。
内容/土偶研究の最前線で活躍されている藤沼邦彦氏、原田昌幸氏を講師に招き、「北の土偶」の特異性について語り、縄文文化の精神世界を探ります。大英博物館で開催された「土偶の力」(2009年)や東京国立博物館で開催された「国宝 土偶展」(2010年)のお話も聞けるかも?
※参加無料、道民カレッジ連携講座 ほっかいどう学3単位
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北海道開拓記念館考古学講座『北の土偶をより深く知るために』 [イベント]

日時/2012年4月1日(日)13:30~15:30
講師/右代啓視・鈴木琢也( 当館学芸員)
場所/講堂
定員/100名
申込/お電話で受付中です。
内容/およそ1万年つづいた縄文時代、その代表的な文化遺産に土偶があります。土偶とは何か?縄文時代の各時期の特徴ある土偶を取り上げ、降雪地域である東日本の土偶について皆さんとともに考えます。他では聞けない土偶の魅力も知ることができます。
※参加無料、道民カレッジ連携講座 ほっかいどう学2単位
詳しくはこちら
Twitterまとめ投稿 2012/03/17
HOOKSJAPAN第41回北方島文化研究会 | http://t.co/JkR5tHCw03/17 14:31
HOOKSJAPAN安田さんのフゴッペ洞窟の発表終わり。次は右代さんの千島列島の発表です。 http://t.co/jZ1Ghr7D03/17 06:30
第41回北方島文化研究会 [研究会記録]
本日は、11名の参加で研究会が開催されました。本日は、国宝土偶三兄弟揃い踏み最終日とあって、異様な雰囲気のする北海道開拓記念館の一室で、粛々と研究会を開きました。参加メンバーの一部は、研究会前に土偶鑑賞を済ませたりしました。
研究会は、安田氏に、フゴッペ洞窟関連の科学研究についてと題して、主に遺跡保存の観点から、フゴッペ洞窟の岩体について話していただきました。
次の右代氏による北方四島の考古学考古学調査は、途中急なお客人のため鈴木氏にバトンタッチしつつも、国後島での遺跡調査について報告していただきました。
その後、年度最終の研究会なので、2011年度活動報告会及び2012年度活動予定を報告しました。
夜は、札幌駅まで繰り出して、交流を深めました。


研究会は、安田氏に、フゴッペ洞窟関連の科学研究についてと題して、主に遺跡保存の観点から、フゴッペ洞窟の岩体について話していただきました。
次の右代氏による北方四島の考古学考古学調査は、途中急なお客人のため鈴木氏にバトンタッチしつつも、国後島での遺跡調査について報告していただきました。
その後、年度最終の研究会なので、2011年度活動報告会及び2012年度活動予定を報告しました。
夜は、札幌駅まで繰り出して、交流を深めました。



(財)北海道埋蔵文化財センター平成23年度発掘調査成果展 [イベント]
(財)北海道埋蔵文化財センター平成23年度発掘調査成果展
平成24年3月31日(土)~6月10日(日)
内容未定ですが、福島町館崎遺跡、木古内町大平遺跡、北斗市押上1遺跡など盛りだくさんの内容になると思います。詳細は、後日。
詳しくは、こちら
平成24年3月31日(土)~6月10日(日)
内容未定ですが、福島町館崎遺跡、木古内町大平遺跡、北斗市押上1遺跡など盛りだくさんの内容になると思います。詳細は、後日。
詳しくは、こちら








