北海道開拓記念館資料に触れる講演会 [イベント終了]
「アイヌの農耕」の謎に迫る
日時:2008年2月3日(日)13:30~15:30
場所:講堂
講師:山田悟郎
内容:博物館の講演会の魅力は、展示してあるモノ(資料)が観られること。この講演会は、それを越えました!観る・聴くだけでなく、実際の資料に触れ、顕微鏡をのぞきながら、アイヌ民族の農耕の起源について考えます。
申し込み:事前申込、1月4日(金)からお電話で受付します。
定員:50名(先着順)
北海道立埋蔵文化財センター冬季講演会 [イベント終了]
北海道立埋蔵文化財センター冬休み縄文生活体験ひろば [イベント終了]
(開館時間9:30-16:30 体験受付は16:00にて終了します。)
対象及び募集: 内容は小・中学生向けですが、大人の方もご参加ください。
事前の申し込みは必要ありません。
展示室の土器、石器を手本に大昔の道具を作ったり、生活体験をします。御来館の皆様に「縄文生活体験キット」をお一人様1日1つずつお配りします。
体験キットを使って、ミニチュア土器づくり、耳飾りや土偶・仮面づくり、ミニチュア勾玉づくりなどのいろいろな体験が自由にできます。
その他、火おこし体験や「小さな小さな発掘体験」などで縄文時代の生活を楽しく学べます。
冬休みの自由研究に、外遊びができない日にもぴったりです。
参加無料
くわしくはこちら
札幌大学創立40周年記念特別展 [イベント終了]
祈りとファッション―縄文時代の恵庭
呪力が語る祭祀具・石棒、現代に通ずるアクセサリー・櫛と玉、etc.
日時:12月1日(土)~9日(日)10:00~21:00
会場:紀伊国屋書店札幌本店 2階イベントスペース(札幌市北5条西5丁目)
入場料:無料
主催:札幌大学・恵庭市教育委員会(共催)
協力:札幌大学博物館学芸員資格特別展過程
お問い合わせ:札幌大学埋蔵文化財展示室
旭川市博物館企画展 [イベント終了]
| 行事名 | 第52回企画展 「カムイのもとに暮らして~アイヌの人びとの四季」 | |
| 月日・開催時間 | 10月7日(日)~12月9日(日) | 午前9時~午後5時 |
| 募集対象・人数 | ||
| 担 当 | 旭川市博物館 学芸員 鹿田 川見 | |
| 開催場所 | 旭川市博物館 特別展示室 | |
| 行事内容 | かつて,アイヌの人びとは,カムイの庇護のもと,四季の恵みを得てくらしていました。その四季を巡るくらしぶりを,実物資料等を用いて紹介します。 | |
| コメント | 入館のための観覧料がかかります。 | |
平成19年度アイヌ民族博物館企画展 [イベント終了]
『魚は山で捕る~シラオイコタンの漁撈文化~』
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期間:9月22日(土)~11月18日(日) |
| 白老の古老たちは「魚は海で獲るものではない、山で獲るものだ」という。潮や風の流れを読み、陸の山々の重なりを見ながら舟の針路を決め、大海原を回遊するメカジキやマンボウを、手投げの銛で突く 詳しくはこちら |
恵庭市郷土資料館講演会 [イベント終了]
題名:史跡カリンバ遺跡の活用
講演者:畑宏明(北海道埋蔵文化財センター常務理事)
日時:10月26日(金)18:30~20:00
場所:恵庭市民会館2階大会議室(恵庭市新町10番地)
入場無料
お問い合わせは恵庭市郷土資料館








