第64回日本人類学会大会 [イベント]
日時:10月1日(金)~3日(日)
会場:だて歴史の杜カルチャーセンター(伊達市松が枝町34-1)
記念講演会
「我々は背広を着た縄文人である:彼らの教えに学ぶ」
10月1日(金)18:00~19:30
鹿児島大学大学院医歯学研究科教授 丸山 征郎 氏
特別シンポジウム
「アイヌ人骨研究の現状と将来-その起源と生活史を巡る最近の話題-」
10月3日(日) 13:00-15:30 A会場 「大ホール」
●オーガナイザー
篠田謙一(国立科学博物館・人類研究部)
●パネリスト
1.「アイヌ民族の頭蓋および歯冠形態の変異・多様性とその進化」
埴原恒彦(北里大学・医学部・解剖学講座)、石田肇(琉球大学・医・人体解剖)
2.「北海道アイヌの骨考古学:脊椎に残された病変のCT観察」
近藤修(東京大学・理学部・人類学講座)
3.「北海道における近世アイヌ文化集団の食生態」
米田穣(東京大学・新領域)、石田肇(琉球大学・医・人体解剖)、百々幸雄(東北大学・医)、向井人史(国環研・OGER)
4.「DNAが明らかにするアイヌの成立史」
安達登(山梨大学・医学部・法医学講座)
5.「先住民地域社会と共に歩む自然人類学の役割:知の還元を目指して」
瀬口典子(モンタナ大学・人類学部)、アシュレー・マッキャウン(モンタナ大学・人類)、
スティーブン・オーズレー(マーシーハースト・カレッジ・司法科学)
6.「アイヌ人骨を巡る最近の状況について」
篠田謙一(国立科学博物館・人類研究部)
どなたでも大会の全プログラムを無料で参加できます
くわしくはこちらhttp://www.geocities.jp/wdwbg915/index.html
会場:だて歴史の杜カルチャーセンター(伊達市松が枝町34-1)
記念講演会
「我々は背広を着た縄文人である:彼らの教えに学ぶ」
10月1日(金)18:00~19:30
鹿児島大学大学院医歯学研究科教授 丸山 征郎 氏
特別シンポジウム
「アイヌ人骨研究の現状と将来-その起源と生活史を巡る最近の話題-」
10月3日(日) 13:00-15:30 A会場 「大ホール」
●オーガナイザー
篠田謙一(国立科学博物館・人類研究部)
●パネリスト
1.「アイヌ民族の頭蓋および歯冠形態の変異・多様性とその進化」
埴原恒彦(北里大学・医学部・解剖学講座)、石田肇(琉球大学・医・人体解剖)
2.「北海道アイヌの骨考古学:脊椎に残された病変のCT観察」
近藤修(東京大学・理学部・人類学講座)
3.「北海道における近世アイヌ文化集団の食生態」
米田穣(東京大学・新領域)、石田肇(琉球大学・医・人体解剖)、百々幸雄(東北大学・医)、向井人史(国環研・OGER)
4.「DNAが明らかにするアイヌの成立史」
安達登(山梨大学・医学部・法医学講座)
5.「先住民地域社会と共に歩む自然人類学の役割:知の還元を目指して」
瀬口典子(モンタナ大学・人類学部)、アシュレー・マッキャウン(モンタナ大学・人類)、
スティーブン・オーズレー(マーシーハースト・カレッジ・司法科学)
6.「アイヌ人骨を巡る最近の状況について」
篠田謙一(国立科学博物館・人類研究部)
どなたでも大会の全プログラムを無料で参加できます
くわしくはこちらhttp://www.geocities.jp/wdwbg915/index.html
2010-09-25 15:45
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